「津山30人殺し」犯人・都井睦雄の墓に込められた被害者・加害者遺族の思い

「津山30人殺し」犯人・都井睦雄の墓に込められた被害者・加害者遺族の思い
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/13(日) 18:06:05.06 ID:1qJHp+Yn9
岡山県津山市から北へ20キロほど進んだ苫田郡加茂町(現津山市)の山村で、1938(昭和13)年5月20日未明、日本の犯罪史上、いや世界の犯罪史上でも稀にみる大量殺人事件が発生した。
なんと集落の3分の1にあたる30人もが一晩の間に殺されたのだ。

犯人は同村の都井睦雄(当時22)。彼は、猟銃や日本刀の類を使い、5歳から86歳までの村人30人を殺害、2人に傷を負わせたのだ。それも、わずか数時間のうちにである。
その後、都井は付近の山林に逃走、村人を殺した猟銃で自らの命も絶った。

都井をそこまで追い詰めたもの……それは当時、村に色濃く残っていた夜這いの因習と、肺病だったと考えられている。

(中略)

そこには当事者同士にしか分からない、相いれない世界があるようだった。

http://dailynewsonline.jp/article/1650405/
2019.01.13 12:00 週刊実話

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【津山三十人殺し】犯人・都井睦雄の生い立ちから犯行まで
http://world-fusigi.net/archives/8847332.html

引用元: 【社会】1938年「津山30人殺し」犯人・都井睦雄の墓に込められた被害者・加害者遺族の思い


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Source: 不思議.net

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