浅村栄斗.295 16本 43点.941

浅村栄斗.295 16本 43点.941

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1560551020/

1: 風吹けば名無し 2019/06/15(土) 07:23:40.25 ID:crnz5Fcud
打率 .295 試合 63
打席 289 打数 241
安打 71 二塁打 10
三塁打 1 本塁打 16
塁打 131 打点 43
得点 43 三振 75
四球 44 死球 0
犠打 0 犠飛 4
盗塁 0 盗塁死 0
併殺打 2 出塁率 .398
長打率 .544 OPS .941
得点圏 .311 失策 3

2: 風吹けば名無し 2019/06/15(土) 07:23:52.84 ID:crnz5Fcud
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-06141237-nksports-base

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楽天が「日本生命セ・パ交流戦」でチーム新記録となる1試合7本塁打の猛攻で、セ・リーグ首位の広島に大勝した。打線の軸、3番浅村栄斗内野手(28)が2打席連続本塁打をマークし、全12球団からアーチを達成。猛打で勢いを取り戻し、首位日本ハムを追いかける。

杜(もり)の都の夜空を7発の花火が彩った。主役は不動の3番浅村だ。

2回2死、カーブを捉えチーム5発目となる15号ソロを右中間へ運ぶと、4回2死ではチーム6発目となる2打席連発の16号ソロを、同じく右中間席にたたき込んだ。
「(15号は)変化球を狙ってました。イメージ通りです。(16号は)理想の打球方向でよかったです。もともと誰が4番でも後ろにいい形でつなごうと思っているので」とうなずいた。ここ5試合はブラッシュが4番に座るなど、前後の打者は目まぐるしく変わるが、どっしり構える3番が大きな存在感を示した。

しっかりとした信念を持って打席に立つから、好不調の波が小さい。「無理に勝負は仕掛けないように。積極的に行きつつも、甘い球、ストライクゾーンを打つという意識でやっています」。
主砲の安定感はチームメートにも好影響をもたらす。先頭打者弾の茂木は、お立ち台で好調の要因を問われ「浅村さんです。ハイ。とてつもなく大きい。セカンドでどしっとしてくれて、僕も落ち着いてプレーできている」と笑顔。浅村も「茂木『さん』が勢いを与えてくれたので、それに乗っかっただけです」と3学年下の遊撃手をたたえた。

チーム新記録となる7本塁打での大勝にも「もう今日で忘れて、また明日からやりたいと思います」と淡々。常に冷静に、落ち着いた姿勢で、楽天打線をけん引し続ける。【鈴木正章】

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Source: なんじぇいスタジアム

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